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東武沿線のまちづくり

東武沿線のまちづくり

鉄道が描いてきた、人の流れと街の表情。

東武沿線のまちづくりとは、
その積み重ねを礎に、
土地ごとの個性や暮らしの営みを
大切に育むこと。

街並みから、憩いの緑、日々の動線まで。
そこで暮らす人々の未来へ寄り添う
まちづくりです。

  • Solaie(ソライエ)|東武鉄道の暮らし総合ブランド
  • 東武鉄道

ソライエの価値を紐解くキーワード

#ソライエキーワード

  • #街に調和するランドスケープ

    地域ごとの個性を大切にする、
    “らしさ”が息づく景観づくり。

    街に調和するランドスケープ
  • #地域と連携したまちづくり

    鉄道が築いた人と街のつながりを礎に、
    次世代へ続くモデルケースを構築。

    地域と連携したまちづくり
  • #獨協大学前のまちづくり

    大学や行政、企業と連携しながら、
    暮らしと未来を編み直すまちづくり。

    獨協大学前のまちづくり
  • #若葉のまちづくり

    暮らしやすさが完結する駅前に、
    5つの分譲マンションを開発。

    若葉のまちづくり
  • #清水公園のまちづくり

    コミュニティによるつながりと、
    自分らしく暮らせる環境づくり。

    清水公園のまちづくり

ソライエキーワード

#街に調和するランドスケープ

ソライエ成増:
街の緑に溶け込む住まい

マンション敷地の周辺にはゆとりを感じる歩道状空地を設置し、既存樹とともに整備することで街との一体感を生み出しました。敷地内は地域に根付いた樹木や石材を取り入れることで、成増の美しい風景を生み出し、街から住まいへと心地よくつなぎます。

ソライエ新柏プレミスト:
駅前の利便性と光・風・緑が調和するランドスケープ

マンション敷地に隣接する約1.5kmにわたって続く圧巻の桜並木。その美しい自然と美しく溶け合い、光・風・緑が調和した駅前の新たなランドマークとして誕生しました。

外観完成CG

ソライエキーワード

#地域と連携したまちづくり

BLP南栗橋:
駅前の利便性と光・風・緑の調和。
産官学5者連携で生まれる次世代の街。

東武鉄道は、埼玉県久喜市、トヨタホーム(株)、イオンリテール(株)、早稲田大学大学院 環境・エネルギー研究科 小野田弘士研究室の5者により、南栗橋駅前エリアで産官学による次世代のまちづくり「BRIDGE LIFE Platform(ブリッジライフプラットフォーム)構想」を展開しています。

本プロジェクトでは、南栗橋エリアの立地特性を活かし、人々が豊かで幸せに生きるための様々なファクターを繋ぐという「BRIDGE(ブリッジ)」をコンセプトに、戸建街区「BLP南栗橋スマートヴィラ」を中心とした、様々な施設やサービスが揃うサステナブルな街づくり推進し、2023年にはグッドデザイン賞を受賞しています。

東武鉄道では、本プロジェクトのまちびらきにあわせて駅の改修や副駅名「BLP南栗橋スマートヴィラ」を設定。さらに、2023年3月からは通勤や通学に便利な時間帯を中心に、 特急列車の一部を「南栗橋」駅に停車させるなど、沿線におけるまちづくりの経験を活かしながら鉄道とも連携した各種取り組みを進めています。

ソライエキーワード

#獨協大学前のまちづくり

東武鉄道は、埼玉県草加市、獨協大学、独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部、トヨタホーム(株)の5者で埼玉県草加市の獨協大学前<草加松原>駅西側地域における産官学連携によるまちづくりについての協定を締結し、多世代が繋がり、学び、誰もが活き活きと暮らせる未来を育む「WELL BIND(ウェルバインド)」をコンセプトに各社が連携を図っています。

東武鉄道は、本エリアにおいて合計約1,800戸の分譲マンションを開発(販売中含む)。さらに、トヨタホーム(株)、パナソニックホームズ(株)、ミサワホーム(株)とともに電線地中化による美しい街並みやZEHを設け、環境性に優れた分譲戸建て「WELL BIND CITY 獨協大学前」の開発を進めています。

また、本エリアでは、住民間のコミュニティ形成を育むことを目的にイルミネーションやマルシェ等のイベント、移住促進活動等も実施し、住まう方はもちろん、地域全体が活性化される持続可能な街づくりを推進しています。

  • 大きく広がる空や街路沿いの植栽が美しく映える「電線地中化」の街並み。
  • 「WELLBINDCITY獨協大学前」の中心にデザインした防災拠点ともなるクラブハウス。

ソライエキーワード

#若葉のまちづくり

上段:若葉駅駅前/
下段左:ファーストレジデンス若葉/
下段右:ソライエ若葉レジデンスプレミア
(画像:外観完成予想CG)

「若葉」の街づくりは、駅の開業と「むさし緑園都市富士見地区」の開発から始まりました。

東武鉄道は当初よりこの街づくりに深く関わり、分譲戸建てや、「ファーストレジデンス若葉(2008年竣工)」をはじめ、駅近の利便性にこだわった4つの分譲マンション・計570世帯を超える先進の住まいをご提供してきました。

そして今、積み上げた知見を結集した第5弾として、駅徒歩3分・総戸数228戸の新たなマンションプロジェクトを2026年に始動。これからも若葉の成熟を見つめ、さらなる発展に貢献し続けます。

参考写真

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#清水公園のまちづくり

東武アーバンパークライン「清水公園」駅前において、約500区画からなる大規模な街づくりプロジェクト「ソライエ清水公園アーバンパークタウン」を展開。

参考写真

この街のシンボルは、駅前につくられた約4,500m2の広々としたコミュニティパーク「ソライエひろば」。

バーベキューなどもできる広々としたひろばを中心に、「ものづくり工房」、「石窯」、「えほんの図書館」などの共有施設を設け、ワークショップやマルシェなど地域イベントも定期的に開催しています。世代を超え住民たちが交流できる場を設けることによって、コミュニティ豊かな街づくりを目指しました。

参考写真
外観完成CG
参考写真